長崎学さるく”三重樫山などの藩境石とゆうこうの古木めぐり”  平成22年4月

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長崎学さるく”三重樫山などの藩境石とゆうこうの古木めぐり”  平成22年4月

平成22年4月11日(日)曇り。三重樫山などの藩境石とゆうこうの古木めぐり。参加28人。講師は長崎楽会・ゆうこう研究 川上正徳氏ほか。
三重バス停10時発ー西樫山ー三重崎ー天福寺ー樫山公園(昼食)ー三重田ー永田湿地公園ー黒崎ー黒崎中登り口ー夕陽が丘そとめ15時着(徒歩距離約12km)

佐賀藩深堀領の飛び地・三重樫山などに残る藩領石や塚を「大村郷村記」や「くにざかいの碑」の記録により訪れる。また同コースにある“世界のスローフード”に選ばれたゆうこうの古木を見る。
藩境石は、長崎市役所三重支所前(移設)、西樫山の天福寺前(移設)、夕陽が丘そとめ上の稜線の3本。藩境塚は三重崎の高台で2基。ゆうこうの木は黒崎の前伊藤市長の墓上で2本(写真17枚目1本は今回新発見)を見学した。

この項は次の記事を参照。 https://misakimichi.com/archives/84
「くにざかいの碑」の記録は、 https://misakimichi.com/archives/337
宮さんの参加記事は、 http://blogs.yahoo.co.jp/khmtg856/24358166.html
次回学さるくは、5月16日(日)に”江戸期の「みさき道」1日歩き”。 7時30分新地湊公園集合。十人町から脇岬観音寺まで約30kmの超健脚コース。