中通熊野神社御神橋  南島原市布津町乙 ( 長崎県 )

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中通熊野神社御神橋  南島原市布津町乙

サイト「近世以前の土木・産業遺産」長崎県リストによるデータは、次のとおり。親柱の「文化十年」の面は写し忘れた。灯籠・手洗鉢も珍しい。

中通熊野神社の神橋 なかどおりくまの
南島原市 中通熊野神社・参道 石桁橋(弓型) 長4.6m(2G) 文化元(1804) WEB 保存状態良好 3本の中間柱上に横桁を置き、その上に石梁を架けただけの簡単な構造 1 –

HP「石橋・眼鏡橋・太鼓橋・石造アーチ橋」長崎県の石橋によるデータは、次のとおり。

№2,861 中通熊野神社御神橋
南島原市布津町乙
橋長:4.6m  橋幅:2.4m
2径間円弧桁橋
架設:文化元年(1804)
本殿は階段を上り、さらに直角に曲がり階段を上ったところにあります。