三日月形? 長崎港松が枝国際観光船ふ頭の新ターミナルビル

イメージ 1

イメージ 2

イメージ 3

イメージ 4

三日月形? 長崎港松が枝国際観光船ふ頭の新ターミナルビル

2010年春 長崎港松が枝国際観光船ふ頭が生まれ変わります。ターミナルビルと緑地を整備します。詳しくは、長崎県土木部港湾課HPを参照。

■施設概要
・ターミナルビル 約2,000㎡
・緑地 約15,000㎡(ターミナル屋上緑化を含む)
・駐車場 約1,600㎡

■整備概要「ターミナルビル、緑地、その他 総事業費約17億円 工期H20〜H22」
水辺の森公園との緑の連続性を保ち、ターミナルビルと緑地を融合させ、客船の寄港時だけでなく、日常においても賑わう空間とする。
・大型国際観光船の一時寄港やフライアンドクルーズに対応したターミナルビル「約2,000m2」
・水辺の森公園と同様の設えとした上質な緑地「約12,000m2」
・ターミナルビルを緑のマウンドとし、船や港の景色を楽しめる新たな視点場の創出
・長崎の歴史文化や観光施設を紹介するインフォメーション機能の充実
・コンサート・イベントなど多機能な利用に対応した、緑地内の野外劇場やバザール広場、ターミナルビルの柔軟なホール造り