深堀城山の史跡めぐり  平成20年1月

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深堀城山の史跡めぐり  平成20年1月

平成20年1月27日(日)曇のち晴。長崎市南部の深堀城山(じょうやま 標高350m)へ登る。中世山城の遺構など見られる。
江川運動公園9時30分集合。参加16人。鶴洋高校前から江川尾根を上がり、愛宕神社跡11時着。展望がよく経ケ岳まで見えた。東城塁など山城跡を一周。城山山頂11時30分着昼食。

午後は少し下り亀石と柱状節理の俵石を見て、ルルドのある善長カトリック教会へ。山奥のキリシタンの里。この教会は苦難の歴史がある。集落の横道を行き、山腹の菩提寺六代和尚の座禅石と脇の大タブノキを確認。善長お水方の水場も見る。
後は一の鳥居へ一気に下り、菩提寺前14時着。ここで一応解散とした。9,000歩位歩いた。